B-side

life

唯一無二

幼い頃に抱いてた夢

 

小学生時代→ゲームクリエイター

 

中学校時代→コピーライター

 

高校時代→社長

 

 

 

 高校時代が1番テキトー感あるけど、それもあって学科選択を経営×数学を専門にしてるとこにしたから割と真面目にそう思ってはいた。いまはそんなでもないけど。

 

 

 

小中は右脳っぽい職。ゲームクリエイターはまだわかる、子供はみんなゲーム好きだし。

 

 

 

 

コピーライターなりたいって考えてる中学生が存在するのかは疑問。おれは広告代理店を舞台にしたドラマを丁度当時みてて、その影響は少なからずあるのと、単純に広告が好きだったのが1番の要因。

 

 

 

 

 なんで広告が好きなのかは言葉にしづらいけど、あの15秒や30秒の間に脳に刷り込まれる何かが映画とかの長編のクリエイティブより好きだったのは確かなんだよね。

 

 

 

なんだかんだ広告に携わる夢は捨てきれなかった最近までの自分がいたけど、広告に携わる上での自分のポジションは何なのか考えたときに自分はテクノロジーベースの思考が出来るってわかってたし、だからこそ広告業界から外れて1番消費者に近い位置でテクノロジーが生み出す感動を届けられないかって思えたのが今回の就活だった。

 

 


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↑これめちゃエモい。